平成23年12月1日現在
取扱商品一覧
 
株式会社 北都銀行
 
 当行では以下の商品を取扱っており、お客さまに適切に商品をお選びいただけるよう ご提案を行ってまいります。当行が取扱いを行っている保険商品は次のとおりです。
  • (※)印商品の取扱店は以下の10カ店
    秋田駅前保険相談プラザ 御所野支店 泉支店 土崎南支店
    大館支店 大館プラザ支店 大曲プラザ支店 横手西支支店 本荘支店
    仁賀保支店 (当行各本支店から取扱店へのお取次ぎをいたします)

  • 他は全店取扱い


保険種類
 

保険商品名
 

引受保険会社
 
  
  生 
 
 
 命 
 
 
 保 
 
 
 険  
  
個人年金保険(定額)
堅実ねんきん

マイドリームプラス

あんしんドル年金
    

三大陸


明治安田生命保険相互会社

日本生命保険相互会社

東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

メットライフ アリコ

個人年金保険(変額)
新黄金世代U

アクサの原資保障の投資型年金


アクサ生命保険株式会社

アクサ生命保険株式会社

個人年金保険(平準払)
個人年金保険

三井住友海上あいおい生命保険
株式会社
一時払終身保険
サニーガーデン


ビーウィズユー


ふるは〜とS


あんしんドル終身

 

あんしんYEN終身

 

3増法師

 

メットライフ アリコ

メットライフ アリコ
 
住友生命保険相互会社

東京海上日動あんしん生命保険
株式会社
 
東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

明治安田生命保険相互会社

一時払終身医療保険
プライムロード

 

メットライフ アリコ
 
平準払終身保険
積立利率変動型終身
保険(※)


積立利率変動型終身
保険(※)
(低解約返戻金型終身
保険)


一生のお守り(※)



長割り終身(※)



ライズサポート(※)


三井住友海上あいおい生命保険
株式会社

三井住友海上あいおい生命保険
株式会社



NKSJひまわり生命保険
株式会社

東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

オリックス生命保険株式会社
介護保険
長生き支援終身(※)


ふるはーとL

東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

住友生命保険相互会社
収入保障保険
収入保障保険(※)


総合収入保障保険(※)



家族のお守り
(無解約返戻金型収入
保障保険)(※)


家計保障定期保険(※)



三井住友海上あいおい生命保険
株式会社

三井住友海上あいおい生命保険
株式会社

NKSJひまわり生命保険
株式会社


東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

定 期 保 険
ファインセーブ(※)

逓減定期保険(※)


定期保険(※)

オリックス生命保険株式会社

三井住友海上あいおい生命保険
株式会社

東京海上日動あんしん
生命保険株式会社

学 資 保 険
夢みるこどもの学資保険

アフラック(アメリカンファミリー
生命保険会社)
医 療 保 険
新医療保険α(※)



健康のお守り
(医療保険(08)B型)(※)


メディカルKit(※)


キュアキュアレディ
キュアサポート(※)


新EVER(※)


新やさしいEVER(※)


やさしくそなえる医療保険
(生涯安心タイプ)(※)


ずっとあなたと(※)


三井住友海上あいおい生命保険
株式会社


NKSJひまわり生命保険
株式会社

東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

オリックス生命保険株式会社


アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)

メットライフ アリコ


メットライフ アリコ

が  ん  保  険
アフラックの生きるための
がん保険DAYS(デイズ)


がん治療支援保険



メットライフ アリコの
ガン保険(※)


勇気のお守り


収入保障のがん保険

ビリーブ


アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
 
東京海上日動あんしん生命保険
株式会社

メットライフ アリコ


NKSJひまわり生命保険
株式会社

アクサ生命保険株式会社

オリックス生命保険株式会社

損害保険 長期火災保険
トータルアシスト住まいの保険

 
ほーむジャパン
 
家庭用火災保険
 
 
東京海上日動火災保険株式会社

 
株式会社損害保険ジャパン
 
三井住友海上火災保険株式会社
 

が  ん  保  険


自由診療保険メディコム


セコム損害保険株式会社

 

通信販売取扱商品




医  療  保  険
満期保険金付医療保険(10)

やさしくそなえる医療保険
(保障選択タイプ)(※)


ずっとあなたと(※)


カーディフ生命保険

メットライフ アリコ


メットライフ アリコ


が  ん  保  険


メットライフ アリコの
ガン保険(※)



メットライフ アリコ


終  身  保  険


ずっとスマイル


メットライフ アリコ


通信販売取扱商品に関する詳しいお問合せは、下記当行保険デスクまでお電話ください。
  保険デスクフリーコール:0120−974−388
  受付時間 9:00〜20:00(年中無休/年末年始を除く)
  携帯電話・PHSからもご利用いただけます。


生命保険商品共通のご留意事項
 ・ 当行は、お客さまと保険会社との保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権はありません。保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して引受保険会社が承諾したときに有効に成立します。
 ・ 保険商品は預金ではありません。したがいまして、預金とは違い預金保険制度の対象とはならず、元本の保証はありません。ただし、保険会社が加入する生命保険契約者保護機構の対象となります。
 ・ 保険商品をお申し込みいただくか否かが、当行の他のお取引(預金・融資・為替)に影響を及ぼすことはありません。
 ・ 引受保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、一時払保険料相当額の最低保証金額、死亡保険金(死亡給付金)額、積立金額、解約返戻金額、将来の年金額、入院給付金額等が削減されることがあります。
 ・ 保険料を借入金で調達した場合、運用実績等によっては保険金額や解約返戻金額等が借入金の元利合計金額を下回り、借入金を返済できなくなることがあり、借り入れを前提としたお申し込みはお取り扱いできません。
 ・ 保険業法の規定により、お客さまのお勤め先などによっては、保険商品をお申し込みいただけない場合があります。
 ・ 生命保険のお申し込みにあたりましては、各商品毎の「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」等に記載されている重要な事項を十分にご確認ください。
 ・ 外貨建ての保険をご契約の場合、保険金額や年金額等が外貨建てでは一時払保険料相当額を下回っていない場合でも、為替相場の変動により、円換算した場合、一時払保険料相当額を下回ることがあります。
 ・ 変額保険は、特別勘定(ファンド)で運用します。ファンドの主要投資対象である投資信託は、国内外の株式・債券等で運用しており、運用実績が保険金額や資産残高・将来の年金等の増減につながるため、株価や債券価格の下落、為替の変動により、資産残高、解約返戻金額は払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
 ・ 保険料が平準払(月払・半年払・年払)の場合には、所定の期間、保険料の払込みがなかったときに、ご契約は失効します。
 
個人年金保険・一時払終身保険に関するご留意事項
 ・ 年金原資や年金受取総額について、所定の条件のもと一時払保険料相当額が引受保険会社により最低保証されるタイプの変額個人年金保険においても、年金の一括受取・中途解約等を行った場合、最低保証がなくなることがあります。
 ・ 個人年金保険・一時払終身保険を中途解約した場合には、運用実績・市場価格調整・契約初期費用・解約控除等により、解約返戻金額は一時払保険料相当額を下回ることがあります。
 
医療保険に関するご留意事項(商品ごとに詳細は異なります)
 ・ 被保険者の健康状態によってはご契約のお引き受けができない場合があります。
 ・ 保険料の一部は保険金のお支払い、また、他の一部は生命保険商品の運営に必要な経費
(販売、証券作成、維持管理の経費など)にあてられます。
これらの経費は引受保険会社・保険種類・契約年齢・性別・経過年数等によって異なるため、一律の算定方法を記載することはできません。
 
損害保険に関するご留意事項(商品ごとに詳細は異なります)
 ・ 住宅火災等の損害保険のお申し込みにあたりましては保険契約締結の代理も行う為、保険料を徴収した時点で契約が成立します。
 ・ 当行の損害保険商品においては、保険会社より委託された代理店業務を他の保険代理店(リリーほくと商事株式会社)と分担して販売を行う商品もあります。
 
■お客さまにご負担いただく手数料などについて
 ・ 商品種類によっては、ご契約時の契約初期費用のほか、ご契約後も毎年、保険関係費用・運用関係費用・年金管理費用等がかかる場合があります。また、ご契約から一定の期間内に解約された場合、解約控除(費用)がかかる場合があります。ご負担いただく手数料種類やその料金は商品によって異なります。そのため具体的な金額・計算方法は記載することができません。各商品の費用等の詳細は「パンフレット」「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」等でご確認ください。
 ・ 外貨建生命保険では、円貨を外貨に交換して保険料を払込みになる場合、または、外貨建の年金・死亡保険金・解約返戻金等を円貨に交換する場合、交換時の為替相場により円貨額が変動します。
また、為替相場に変動が無い場合でも、円貨からお申し込みの際にはTTS(円貨から外貨への換算相場)、円貨で年金等をお受け取りの際にはTTB(外貨から円貨への換算相場)を基準とする相場を適用するため、為替手数料がかかります(たとえば、当行では1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭の差があります)。